カテゴリ:モンスター生態図鑑 の記事一覧

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モンスター生態図鑑 I -ジンオウガ-

 本日は、久々となるモンスターハンターグッズ紹介。生態図鑑1からジンオウガをご紹介いたします。3rdポータブルから初出となった本モンスター、当ブログのアンケートでも人気は第1位。

ジンオウガ1


モンスター生態図鑑 I -ジンオウガ-

 モンスターハンターポータブル3rdをから初出となったジンオウガ。村のクエストを順調にこなしていった際に現れたあの時。どんなに恐怖した事か。何とも恐ろしくてシールドの裏に隠れてばかりでした。
 今となっては互角以上に戦いを制する事が出来る様にはなってきましたが、やはり油断大敵なモンスターである事は間違い有りません。そんなジンオウガフィギュアのご紹介です。

ジンオウガ俯瞰。特徴的な背中です。
ジンオウガ2

ジンオウガを下から眺めてみました。
ジンオウガ3

ジンオウガ顔のアップ。凛々しい。
ジンオウガ4

この強靭な尻尾に何度となく叩かれた事か・・・
ジンオウガ5

横から。生態図鑑シリーズ初期のためか、やや造形に難あり。
ジンオウガ6



ジンオウガといえば

 ポータブル3rdから登場したこのジンオウガ。和風な3rdにしっくりくる様に狼をイメージしたデザインにされているそうです。その姿は本ブログのアンケートにも有る様に人気の有る看板キャラクターとなりました。
 初見は本当に恐怖の対象で、あまりのアクロバティックな動きにどこからが攻撃なのかがわからない状態が続きました。しかし、良モンスターの代表格として名を連ねているジンオウガ。狩れば狩るほど攻略法が身に付くし、戦いが楽しくなる素晴らしいモンスターとなっていました。


ジンオウガ7


 今日はこの辺で。


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モンスター生態図鑑 IV -ナルガクルガ亜種-

 今回のグッズ紹介はカプコンから発売中の、モンスター生態図鑑4 -ナルガクルガ亜種-です。3rdポータブルで電撃登場しました本キャラクター。フィギュアの完成度とともに眺めていこうと思います。


ナルガクルガ01


モンスター生態図鑑 IV -ナルガクルガ亜種-

 ポータブル3rdから電撃参戦したナルガクルガ亜種です。実のところ、原種の色の方が全然いいんじゃないか?なんて最初の頃は思っていたのですが、なかなかどうして、付き合いも長くなると緑色も悪くないものですね。今日はそんなナルガクルガ亜種のフィギュア紹介です。

ナルガクルガ02

顔の正面。凛としたフェイスを再現しています。
ナルガクルガ03

ナルガと言えばこの特徴的な尻尾。痛い。
ナルガクルガ04

裏面にしてみるとティガレックスと骨格が近い事がわかります。
ナルガクルガ05

そしてもう一つの特徴である翼(ブレード)固い。
ナルガクルガ07

飛びかかった後のスタイルを再現しているみたいですね。
ナルガクルガ08

ちょっと頭が大きめな造形に感じます。
ナルガクルガ09


ナルガクルガと言えば

 ナルガクルガといえば、管理人はP2Gが初めての出会い。当時は、あまりスキルを重視した装備を作っていなかった事もあり、回避性能なしで、ナルガには挑んでいた様な気がします。ですので、回復薬をがぶ飲みしてなんとか倒せる。というレベルでした。
 しかし、P3でこのナルガクルガ亜種は回避性能を活かした無回復討伐をしたものでした。まぁ・・・ギリギリでしたが。でもこの練習があったためか、その後ナルガクルガの苦手意識はなくなりましたね。

 その時の動画。当時はまだ 武器が足らず切れ味ゲージ青ですね・・・
 今やったらもっと違う結果に成るとは思いますが・・・




 で、ナルガ原種ではなくて、なんでナルガ亜種なのかというと・・・原種のクエストだとどうしてもドスファンゴが邪魔しに入ってくるのでこちらを選んだ経緯がありますね。

ナルガクルガ10


 今回はこの辺で。


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モンスター生態図鑑 III -ドボルベルク-

 今回のグッズ紹介はカプコンオフィシャルブックス生態図鑑3より『ドボルベルク』です。あの巨体をフィギュア化、完成度のほどは如何に。


ドボルベルク



モンスター生態図鑑 III -ドボルベルク-

 以前にお話ししましたが、ポータブルシリーズで登場出来なかった『ナバルデウス』の替わりに登場したと個人的に思っている『ドボルベルク』です。ムロフシと愛称のついたあの横回転。厄介ですよね〜。そんな『ドボルベルク』を今回はご紹介いたします。

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顔のアップ。
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尻尾についているキノコも再現(笑)
写真+3_convert_20120506103919

壊せる背中のこぶ。
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こっち見んな。
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裏側。恐怖の尻尾がよく再現されています。
写真+3+(1)_convert_20120506103903

この尻尾がこのモンスターの象徴とも言えるでしょうか。
写真+4+(1)_convert_20120506103934



ドボルベルクと言えば

 前述していますが、ポータブルシリーズでは海のステージが追加出来ない都合上、ナバルデウスの替わりに登場したと(勝手に)思っているこのドボルベルク。
 攻撃がハンマー投げの様な横回転で、慣れるまではかなり厄介な攻撃方法をしてきますね。攻撃ので出しには回避性能+2があっても被弾してしまいます。

 また、本フィギュアの完成度ですが、コレまで紹介してきたモンスターに比べ、色の塗りや造形について、少々見劣りしてしまう完成度のように感じます。決して派手な部類のモンスターではないので、こういったフィギュアを作成する場合は、もう少し丁寧に作ってくれてもいいのにな〜と感じました。

写真+5+(1)_convert_20120506104011


  今回はこの辺で。


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モンスター生態図鑑 II -ティガレックス亜種-

グッズ紹介の第四回目はカプコン生態図鑑IIからティガレックス亜種です。モンスターハンター3Gでは未登場なあいつです。

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モンスター生態図鑑 II -ティガレックス亜種-

 モンスターハンター3(tri-)Gでは残念ながら未登場となってしまったティガレックス亜種のご紹介です。モンスターハンター3(tri-)Gの発表の後に公開されたモンスターハンター4のPVでティガレックスが出てたもんですから、てっきり3(tri-)Gでも出るものかと思っていました。でも今後イベントクエストで登場するのではないかと密かに期待していたりもしています。

3rdポターブルでは最初は恐怖の対象でした。
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このシルエットがポータブルの象徴なのか!?
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斜め後ろから。
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ティガレックスのデザインは秀逸ですよね。
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裏面。胸襟が怖い(笑)
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横顔のアップ。ティガの顔がしっかり再現されています。
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ポータブル3rd版は部位破壊パーツは無し。
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ティガレックスといえば

 どういう因果で3(tri-)Gリストラ組になってしまったのかは真意は不明ですが、管理人はこう考えました。やはりティガレックスはポータブルシリーズの顔であると。そのため、ナンバリングタイトルでの登場は無かった・・・というのが一つ。または、まだ配信クエストの中にティガレックスが出てくるのではないか?という期待。

 2ndGでは、原種と戦いましたが、全然討伐する事ができず、本当に恐怖の対象となっていました。3rdでは亜種が登場し、大爆音での咆哮なども新たな攻略対象となりました。実は3rdのプレイ末期ごろはティガ亜種を大剣で討伐するタイムアタックをずーっとやっていました。未攻略となってしまったのが悲しい思い出です。

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 次に出会うのはいつの日か。彼との戦いがまちきれない管理人でした。まちきれなくてポータブル3rdやったりしてるし。



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モンスター生態図鑑 Ⅴ -ベリオロス-

 グッズ紹介三回目となる今回は1、2回目同様に『モンスター生態図鑑』から『ベリオロス』をご紹介。今回もクオリティが高く、管理人も満足の逸品です。


ベリオロス0


モンスター生態図鑑 Ⅴ -ベリオロス-

 今回は氷原の騎士こと『氷牙竜 ベリオロス』です。このベリオロス、ナルガクルガの裏に隠れてはいますが、隠れた人気のあるキャラクターで、3(tri-)に遭遇した時には苦戦の毎日でした。今でこそ炎の片手剣を担げばそれほど怖くはなくなりましたが、やはり怖いモンスターですね。(特に亜種のオプション竜巻とか)

ベリオロス1

顔のアップ。判りづらいですが瞳が赤いです。
ベリオロス2

部位破壊後の顔のアップ。こちらの瞳は水色。
ベリオロス2−2

尻尾の切断はパーツ付け替えで再現しています。痛そう。
ベリオロス3

足の裏の肉球まで再現。これはかわいらしい。
ベリオロスの肉球


躍動感のあるポーズになっています。飛びかかり後かな。
ベリオロス4

ベリオロスといえば

 モンスターハンター3(tri-)で初参戦となったベリオロスですが、その当時はライバル的なモンスターがいなかった事もあり、回避性能重視のハンターに人気がありましたが、ナルガクルガと同席する事になってからは、若干の存在感の薄さが感じられます。しかし、氷系統の武器を作るにはベリオロスの存在が無くてはならない所。氷系統 武器での存在感はありますね。

 自分は、どちらかというとG級の亜種に非常に苦手意識が強く、あのオートでフラフラする竜巻によくやられます。初見は「どんな酔っぱらいだよ!」と仲間内で話題になるくらい顔が赤かったので、なかなか衝撃的なデビューでしたね。

 そんなベリオロスの紹介でした。

ベリオロス5


 本日は以上です、閲覧ありがとうございました!



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モンスター生態図鑑 特別版 -アマツマガツチ-

本日は二回目となるグッズ紹介です。セレクトは『アマツマガツチ』。『モンスターハンターポータブル3rd』のじきに発売された5つの図鑑を全部集める事で完成した一品です。ですのでコレ一体だけを手に入れるのは自然と1万円越えと・・・考えるとなかなかビックリさせられるアイテムです。


アマツマガツチ1_convert_20120418214840


モンスター生態図鑑 特別版 -アマツマガツチ-

 今回は、『アマツマガツチ』のご紹介となりましたが、この『アマツマガツチ』、初見の即死バキュームで恐ろしさを見せつけられたハンターも多いのではないでしょうか。和風なイメージの強かった『ポータブル3rd』のラストでしっかり存在感を見せつけてくれたモンスターでした。

アマツマガツチ2_convert_20120418221402


背面からの写真。ひらひらが野菜みたいですね(笑)
アマツマガツチ2_5_convert_20120418221420

顔のアップ。見た目はまるで・・・
アマツマガツチ3_convert_20120418221444

あの空中をフワフワ浮いている様子はまるで・・・
アマツマガツチ4_convert_20120418221459


実はあのモンスターの生まれ変わりでは?

 実は管理人は常々、『アマツマガツチ』は『ラギアクルス』の代理役ではないかと思っています。攻撃動作や動きが非常に類似しています。以下はカプコンから発売されている『ハンター大全3』に収録されている一枚。
 

アマツマガツチ?

 ラギアクルスとアマツマガツチの中間を取った様なデザインだと思いませんか?
 また、ポータブル3rdで新登場した

 『ドボルベルク』:『ナバルデウス』巨体と二本の角が類似
 『ハプルボッカ』:『チャナガブル』球が類似し、釣りができる

 といった類似項目をあえて残している気がします。これは水中戦を取り入れられなかった3rdユーザーおよび3、(tri-)制作側への敬意の念が込められたデザインになっていたのではないかと、管理人は考えています。そう考えると自然と納得のいく登場モンスターではあったのではないでしょうか。

 最新作3(tri-)Gではラギアクルス希少種が、まるで『アマツマガツチ』を思わせる攻撃をしてきますしね!

アマツマガツチ5_convert_20120418221720


 そんな妄想を膨らませた所ですが、今日はこの辺にしておきたいと思います。
 それではまた。







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モンスター生態図鑑VI -ラギアクルス亜種-

 本日は趣向を変えて、手持ちの『モンスターハンター』グッズの紹介をしようかと思います。近頃のグッズは非常に完成度が高い。ぜひ紹介してみたい。という事で『モンスターハンターグッズ紹介』のカテゴリを新設しました。今後も手持ちのモンハングッズを紹介して行こうかと思います。初回となる今回は『モンスター生態図鑑VI -ラギアクルス亜種-』のご紹介です。


モンスター生態図鑑VI -ラギアクルス亜種-

 このモンスターハンター生態図鑑シリーズは、最初から買い集めているのですが、その中でもこの『ラギアクルス亜種』の完成度が非常に高い!という訳で、グッズ紹介のトップバッターをつとめていただきました。


ラギアクルス亜種1

顔のアップ。非常に造形の完成度が高いですね!
ラギアクルス亜種2

こちはら部位破壊後の顔のアップ。パーツは差し替えで別パーツになっています。
ラギアクルス亜種3

しっぽ切断後のラギアクルス亜種。こちらもパーツ差し替えになってます。
ラギアクルス亜種4

下から眺めた所。ラギアのかっこよさがシッカリ再現されています。
ラギアクルス亜種5

大きさも手頃で、お気に入りの逸品です!
ラギアクルス亜種8


ラギアクルス亜種といえば

 モンスターハンター3Gをプレイされている方ならご存知かと思いますが、この『ラギアクルス亜種』はいつの間にか強敵である印象が強くなりました。そのイメージを定着させたのが『電撃・ランディーブ』という配信イベントクエストですね。このクエストの『ラギアクルス亜種』の強さ。半端じゃありませんでした。

 攻撃力/体力ともにG級を軽く凌駕する強さ。いまでも最強のモンスターであったと・・・感じざるを得ません。
まさに3(tri-)シリーズを象徴するモンスター(ブラキは?)であったと思えます。

 そんな『ラギアクルス亜種』のご紹介でした。
 今日はこの辺で。


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